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    June 17

    やっと此処まで

     

    親が父兄参観日2月に一度は来る様になり、

    我家に慣れリズムカルな生活に、

    我家に来た時分が遠い昔の様に思える。

     

    我家に来た当事

    深夜の2時3時まで寝ない事(毎夜、深夜に寂しいよ、寂しいよと泣かれた事)2ヶ月程続いた事、

    当然、朝起きも悪く  保育所に遅れた事も何度もあり。

    風呂場で遊びが過ぎて風呂の湯を水にする事が (悪ふざけ)3週間程続き困った事

    脱衣室にシャワーで水を撒かれ事が4

    食べ物で遊ぶ事が2週間程

    姉が散歩の途中で農水路に落ちて泥まみれなり帰って来た事

    保育所に到着しても車から降りない事が2週間以上

    姉の日本地図なくなり、弟はオムツが外れ、ウンコも自分でトイレに・・。

    (弟にウンコの後、お尻の拭き方が悪いと文句を言われた事)

    抱き抱えると私の髪の毛を力一杯引っ張る事や、顔をヒネル事も無くなり

    弟は私の事を普段はジイちゃんと呼ぶが時々間違えて、おとうさんと呼ぶ、

    (近頃お父さんと呼ぶ回数が増えてる、気がする)

    (間違いか又は誰かの入れ知恵か)お父さんと呼ばれて悪い気はしないが・・・

    April 20

    確かに君一言 当たってる処あるよ

    こんにちは。 先日はコメント、ありがとうございました。
          わたしも以前は、庭先に鳥の餌場を作ろうとしましたが、
            猫を飼っている都合上、断念しました。
             
               家の側に、ウトナイ湖というバードサンクチュアリがあるので、
                  餌場を造ってあげるだけで、色んな鳥がくるんですけどね。
     
                 人はそれぞれに何かのシガラミがありますか、
                   全てをソレに縛られた訳ではないと思います。
                生意気なことを言うようですが、
                 全てを自由にしてしまうと、柱1本立たないんです。
                 全てを自由にしてしまうと、あなた自身が成り立たないんです。
                自由じゃないとか、孤独だとか、あまり口にしていると自分が暗くなっちゃいますよ。
     
    こんにちは。 先日はコメント、ありがとうございました。
     
    生意気など思わないよ
    謙虚に受け止めるべきは素直さを持ち、受止める
    歳が55歳でも悩む時はあるよ
    客観的に見る事が出来る貴方の言ってる事が七割は当たってると自分でも思う。
    今の自分には 自分の事が見える 自分の事が解るだけに辛い、生気が無いのがわかる。
     
     自分の場合 他の人が(誰でもいい)居るとごく自然に明るく振舞い、
    1人で居ると楽だがポカーンしてしまい、その後考える事がなく、
    張合いが無いと言うか此れで良いのかと考え込む。
     
       元気のない俺を頼りにしてる子供姉弟も中学生も高校生もいるし、
    上手く表現する事は難しいが
    ここは頑張るしかないと解ってるんだが
    1人で居ると如何しても愁いと言うか孤独を感じる
     
       野鳥が危険 感じなく私に止るんだよ、
    普通は人の肩などに止るなど考えられない、其れを喜んでる自分
    自分は何してるんだと考えてしまう
    暗闇に座禅を組んでる気分で・・・。
    April 12

    子育て

    母親達は皆「子育てに迷ってしまった・・・」経験があるはず。そんな時は迷わず「絵本の読み聞かせ」。何度言い聞かせても又同じ事をする子供達。怒鳴りたくなった時、手が出そうになった時→迷わず絵本!です。基本的にはどんな絵本でもいい。読み聞かせの一番の目的は、絵本を読む事ではなく、抱きしめる事だから。膝の上に乗せて、又は一緒に寝転んで、その子の為だけに絵本を読む、その時間がほとんどのトラブルを解決してくれる。そして沢山の絵本の中の、いい絵本(つまり自分と子供が好きな絵本)に出会えた時必ず何かが起きる!笑ったり泣いたり歌ったり、それは2人だけ(母親と子供)にわかる秘密の共有に近いかも。お気に入りの本は何度も何度も読む。10回は読む、と絵本の中に今までに見えなかったものが見えてくる。不思議!360度のパノラマまで見えてくる。テレビやゲームの虜になっている子供達。彼らをそこから絵本の世界に連れて行くのは、きっと、沢山の時間が必要。でも、少しづつ、数分づつ、毎日続ける事が幸せへの近道だと、信じています。